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【デートが盛り上がる!】相槌の「さしすせそ」で会話のレパートリーを増やす方法

 

こんにちは、北川です。デート中、会話が弾まず、沈黙が生まれて気まずい思いをしたことはありませんか?

そんなときは場を盛り上げようと、話題を出すよう頑張るんですが途中で疲れてきてしまいます。そんな状態では、次のデートに誘っても女性はOKしてくれません。

こんなデートの時は、「なんだか盛り上がらなかったな」「どんな話をすればよかったんだろ?」と帰りの電車で考えると思います。

デートがうまくいかない一番の原因は「会話が盛り上がらない」事です。

多くの男性は、女性との会話において「どんな話題を話すか?」「どんな質問をするか??」を熱心に考えていますが、質問や話題よりも会話が盛り上がるのに重要な要素があります。

それが「相槌」です。

多くの場合デートをしていて、女性が楽しめない理由は「自分の話を盛り上げてくれないから」です。

女性としては、楽しい話をしたいのに相手の男性のリアクションが悪いので「興味ないのかな?」と思うので、過去の恋愛の話など深い話題を話したいと思えないのです。

このように、女性の会話を盛り上げるために最重要のスキルが「相槌」です。

野球ではバッティングには調子があるが走塁は調子に左右されないといわれます。

相槌も同様、一度スキルが身に付けばどんな人にも使えるので、非常に便利です。

相槌のスキルが、会話の盛り上がりを左右する。そのくらい大事な技術なのでしっかりとマスターして欲しいです。

私の場合、デート中は「女性の感情を動かすこと」に注力します。

デートで、気持ちの起伏が無ければ女性は退屈に感じるからです。

女性の話を聞きながら、「すごいね~!」「さすが!それでどうなったの??」とリアクション高めに相槌を打てば、会話は盛り上がります。

北川
なお童貞だった私が25歳で、PCMAXで出会った年上女性に優しく筆下ろししてもらった生々しい体験談はこちらで読めます。

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1、相槌の2つの目的を理解する。

 

会話において、あなたが相槌を打つ理由は以下の2つです。

「相手に気持ちよく話させること」
「会話のリズムを作る」

この2つについて説明します。

 

①相槌を使えば、女性は気持ちよく会話をする

そもそも人はなぜ会話をするんでしょうか?それは「他人に認めてもらいたいから」です。

女性があなたに愚痴を言うのも「仕事でこんな大変なことがあった」という辛さを、あなたに共感してもらい、そして「君も頑張ってるのにね」と、認めてもらいたいからです。

男性でも同じです。親友に、最近身の回りで起こった面白い話をするのも「面白い話」を共有することで、楽しい感情を共感してもらいたいからですよね?

感情を共感することで、「それは面白い体験をしたね」と親友に認めてもらいたいわけです。

とっておきの話を「つまんないじゃん」と全否定されると、ショックですよね。このように、人は自分を受け入れてくれそうな人を選んで、プライベートな話をするわけです。

このように人間は、誰かに気持ちよく話を聞いてもらえれば、「相手に存在を認めてもらった」と感じるようになります。

つまりあなたが女性との会話においてすべき事は「私はあなたを認めていますよ」という雰囲気を、相槌を通して伝えることなのです。

例えば、あなたが身の回りで起きた辛い話を友達にしたとします。

彼が、「うん、うん、、、そっか、、」と自分の悲しい感情と同じように共感して相槌を打ってくれたらすごく心強いですよね?

まとめると、女性に気持ちよく話してもらうには「肯定」「共感」「どんな話をしても良いんだ」という事を相槌を通して伝える必要があります。

女性が気持ちよく会話出来るように相槌を使ってアピールすることは以下の3点です。

 

1)相槌による「肯定」

相槌を通して、女性を肯定していることを伝えることが出来ます。

「そうだよね、、大変だったな」「すごい腹立つな!」このような相槌を会話の中で入れていきます。

すると女性は、男性が自分と同じ感情でいてくれるので「この男性は、自分の味方でいてくれる」と無意識で安心します。

このような肯定を、相槌を通して伝えられば信頼関係ができてきます。

 

2)相槌による「共感」

信頼関係を結ぶには、「相手と自分の価値観が似ている」と相互に感じ合う事が必要です。

例えば「恋愛よりも仕事を優先したい」と考える女性は、周りにあまり理解されないことが多いでしょう。

おそらく彼女たちの愚痴としては「上司の仕事が遅い」とか、周りの人の仕事に対する物でしょう。

このような愚痴を聞いて、「仕事命って感じだね」みたいな相槌を打つと、心の距離が離れてしまいます。

この「仕事命って感じだね」という言葉の裏には「女子なのに、そこまで仕事をするの珍しいね」という意味合いが含まれるからです。

ここではシンプルに「仕事ができない上司」に対してのイラつきへの共感をすべきです。

「なるほど、上司の承認もらって早く次の仕事に行きたいのにうんともすんとも言わない上司イラつくよね笑」と感情を代弁すると、女性は共感してくれた!と思えますよね。

このように、相手の感情に合わせた相槌を打つことで女性への共感をアピールできます。

女性は会話において「共感」を求める、と良く言われます。このように、相槌を正しく使う事で女性への共感をアピールできます。

 

3)「どんな話をしても良いんだ」と感じさせる

おそらく、相槌において一番重要な目的です。

デートにでは、女性が何でも話せる雰囲気を作ることが最重要です。

身の回りに起きたとりとめのないことや過去の恋愛、Hな話など、、、誰かに聞いてほしいけど、話す人は選ばないといけない。そんな話題ってありますよね?

女性はいつも「建て前」で生きているためなかなか「本音」が出せません。だから「本音」が共有できる男性は貴重なのです。

相槌を上手く打てば、女性は「どんな話をしても、この男性は拾ってくれそう。」と思ってくれます。

仮に、女性が話をしたときに男性がつまらなそうな顔をしていたり、ふてくされていたらどうでしょう?

「楽しくないのかな?」と思って、話せなくなりますよね?

もし楽しく相槌を打ってくれる男性がいれば、リアクションを取ってくれるし、言葉を返してくれるので、女性は話しやすいですよね?

 

②相槌で会話のリズムを作る

どんな人間にも、会話のリズムがあります。例えば明石家さんまさんは、話すスピードが速く綾瀬はるかさんは、話すスピードが遅いです。

このように、人には固有の会話のリズムがあり恋愛においては、女性側のリズムに合わせる必要があります。

早い会話リズムの女性は、リズムの遅い男性に対して「もっとハキハキ、ポンポン話せよ」と思いますし、逆にテンポの遅い女性が、リズムの早い男性と話すと「せわしなくて落ち着かない」と感じるのです。

ですので、こちらが早いテンポで「なるほどね、それで?」と相槌を打つと相手の話すスピードが上がります。逆も然り。

また、自分が話しているときに相手が何も言わないと、すごく不安になります。「この人何を考えているんだろ?」「なんか変なこと言ったかな?」とか。

そんな余計なことを考えてしまい、会話に集中できません。

相手が心地よく感じながら、会話するにはテンポを合わせて、こまめに相槌を入れることが大事です。

また、自分が話しすぎないように7:3の割合で、相手に話させるようにしましょう。(相手が7)

またデートでは女性の感情を動かすことが大事です。人間は感情が動かないと、退屈に感じるからです。ドキドキしたり、楽しい気持ちになったら人間は「もっとこの人と一緒にいたい」と感じる訳です。

このように、相手女性の感情を動かすのには相槌をうまく打つしかありません。

会話を盛り上げるのは「相槌」であることを肝に銘じて欲しいと思います。

 

 

2、相槌の3つの要素

ここまで相槌の目的を説明してきたのでその重要性は理解いただけたかと思います。

ここから、いよいよ相槌のテクニックを紹介します。以下の3つをマスターする事で、あなたの相槌のレパートリーは格段に増えると思います。

①リアクション、
②マッチング
③相槌の”さしすせそ”
です。

この相槌の三要素について、まずざっくり説明します。

男性の多くは、女性の話を聞くときのテンションが「低すぎる」傾向にあります。

モテる男性は、女性の話にテンション高く相槌を打つので女性も楽しく話すことが出来ます。

「オチのない話だな、なんて返せばいいんだ?」と考えるのも分かりますが、大きめのリアクションをすると女性も楽しくなって、会話ができます。

また女性と信頼関係を結ぶのに、最強のテクニックがあります。それが「マッチング」です。

 

これはあなたの呼吸や会話スピードを女性の呼吸、会話スピードに合わせることにより居心地の良い空間を作る心理学的なテクニックです。このマッチングを、相槌に応用するわけです。また「相槌って具体的に何を言えば、盛り上がるの?」
という疑問に対して、「相槌のさしすせそ」というレパートリーを紹介していきます。

それでは以上の3点について詳しく説明していきます。

 

 

3、リアクションを変えれば、相槌は良くなる!

女性の話を聞くときのポイントは「自分が思っている1.5倍のテンションで相槌を打つこと」です。

良いリアクションを取るだけで女性の反応は大きく違ってくるので明日から使ってほしいテクニックです。

 

①相手に関心を持ち、相槌をする

相槌を打つ前に、大前提として相手の女性に「興味を持つ」ことが大事です。

相手に興味がなければ、それは本人にも伝わります。

また相手に関心があれば、質問もどんどん出てきます。例えば上司に腹が立った時は、どんな状況だったのか?それはよくあるのことなのか?

相手に興味を持つことで、相槌のフレーズが出てきます。

 

②相手の気持ちに合わせて相槌を打つ

相槌において、非常に大事なのが「テンション」です。

恋愛相談でも口酸っぱくいう事が多いんですが女性の話にはテンション高くリアクションして相槌を打った方がいい。という事です。少し恥ずかしくても、「本当に!?」と大きなリアクションを取ると、相手の反応も大分変ります。

デートが盛り上がらないのも男性側のリアクションが薄いからなのです。

ただ、話の内容に合わせたリアクションをとった方がいいです。

例えば、辛い話を女性がしていたら「それは辛いな、、、」とあなたも悲しいリアクションで相槌を打ちます。

上司が全然仕事しなくて、という愚痴なら「本当腹立つよね、」と怒りのリアクションで相槌を打ちます。

すると女性と感情の交流ができて、信頼関係が強くなります。

このように、相手がどんな感情なのか?を会話を通して理解し、それに合わせた相槌を打つべきです。

 

③相槌は基本的に、テンション高めで。

相槌を打つ時の最重要ポイントです。基本的に相手の女性の感情に合わせた相槌を打つようにします。

デートでの会話は、普通の話題が多いと思うのでとりあえずテンション高く反応をしましょう。

男性の多くは、女性の話をテンション低く聞いているので盛り上がらないのです。

綺麗だけど彼氏がいないという女性はデートの誘いは多いけど、なかなか盛り上がらないのが彼氏がいない大きな理由です。

デートに行っても、会話が楽しくないので2回目がないのです。

綺麗で、モテてきたのであんまり自分から会話を広げたりリアクションを高く反応するという事をしてこなかったのです。

私も、恋愛初心者の頃は綺麗でモテる女性は、会話があまり楽しくなくデート中困った経験を沢山してきました。

そんな女性でも、彼女のとりとめもない話(男性からするとすごく面白くない話笑)をリアクションを高めに相槌を打ちながら聞いてあげると「そうなの、それで~」と女性は楽しそうに会話をしてくれます。

非常に強い差別化が出来るテクニックなので使ってください。

 

 

4、相槌のレパートリーを増やす! 相槌のさしすせそ

現代社会では、安全が確保され、ご飯も豊富にありますが一方で他の時代に比べて、ある欲望が非常に強くなっています。

それは承認欲求です。

facebookやInstagramなどのSNSの普及により「いいね!」の数を稼ぐために、おしゃれなカフェに行ったり旅行に行ったりします。

フォロワーの多い人はインフルエンサーとしてお金を稼いでいます。

このような「いいね!」を稼ぐ人を見て多くの人間は、嫉妬の感情にさいなまれるのです。そんな嫉妬の感情を持った人たちは、自分たちもSNSで写真をアップしたり、負の感情を恋人にシェアするわけです。

このように、現代の人間は特に「承認欲求」に飢えています。

だからこそ会話において女性の承認欲求を満たしてあげることが非常に大事になってくるわけです。

あなたが女性の承認欲求を満たすことができればその女性は、あなたを信頼してなんでも話したいと思うようになるでしょう。

そして今回紹介する、「さしすせそ」から始まる相槌は、相手の承認欲求を満たすことが出来ます。

この”さしすせそ”の相槌をマスターすれば、会話のレパートリーが非常に多くなります。おススメなので、ぜひ使ってみてください。

この「相槌のさしすせそ」は心理学的に見ても会話のスムーズに行う上で、非常に効果的です。

先ほども言いましたが、相槌を打つ時はいつもよりもややオーバーなリアクションで。テンション高く行うのがコツです。

 

1)相槌「さ」:さすが

この相槌を使えば、相手の女性の承認欲求を高く満たせます。オーソドックスな形は以下のような感じです。

例)
女性:昨日会社から表彰されたー。やった~!
男性:さすが!すごいね。大変だったでしょ?
女性:そうだね、、半年頑張ってやっと評価されたから。

このように、相手の女性の頑張ったことに対して使うのが良いと思います。

素直に驚きを表すと、女性もうれしく思います。私の場合は、女性が自慢を言ってきたな?と思ったらまずは「さすが」と言う準備を無意識でします。

私が良く「さすが」という相槌を使うのは女性を少し、からかう場合です。

例)
女性:今日また、上司にムカついちゃったわ。
男性:さすが笑。キレちゃった?
女性:キレてはないけどね笑。本当腹が立った~

このように、以前の会話の中から女性の面白い特徴をピックアップしておきます。この場合は「上司によくイラつく」という点です。

この性格を受け入れたうえで、ネタにする意味で「さすが」と返しているわけです。

この「さすが」という相槌には相手の女性の変な所も、自分は好きだし、そんな変な所を持っているあなたが良いよね!というメッセージを暗に伝えることが出来ます。

このように、相手をホメるだけでなく、信頼関係を構築するのにも役立ちます。

 

2)相槌「し」:実力じゃない? 知らなかった!

相手の優越感をくすぐる相槌です。女性が自慢してき時に、使える相槌です。

「実力じゃない?」を使うとしたら

例)
女性:今日上司からホメられちゃった。
男性:そうなんだ!おめでとう。何があったの?
女性:お客さんから、私への感謝の手紙が来たの。
男性:へー、なかなか出来ないよ?
女性:本当うれしかった。なかなか上司もホメないんだけどね。
男性:実力じゃない?上司もホメるの遅いよね笑

「実力じゃない?」という相槌はかなり大げさなリアクションなので普通に話を聞く時にはあまり使いません。

相手をほ褒めたたえたいとき、ちょっとからかいたいとき、に使います。

女性が「私後輩から怖がられてるんだよね」と愚痴っぽく言ってきたら「実力がすごいからじゃない?」と冗談っぽく言います。

仕事が出来るから、というホメの言葉を入れながら彼女の近づき難いキャラをイジっています。

 

「知らなかった!」を使うとしたら

例)
女性:会社務めする前はモデルやってたんだけど。
男性:へえ、そうなんだ。
女性:仕事の単価も安いし、数も少ないから、モデル一本は厳しいかなって。
男性:知らなかった、モデルの世界も大変だな。

このように、自分の知らないことを相手に聞くときに、便利なキーワードです。

デートでは非常に重要なんですが自分の分からない事柄について女性から詳しく話を聞いて、何とか最後は盛り上げることが大事です。

ほとんどの男性は、モデルの業界の知識はありません。だから知ったかぶりをしても、まず盛り上がりません。そこで、相手の女性にモデル業界について話してもらうのです。

おそらく、競争社会の激しい世界でしょうから「他人を蹴落とし、身を削りながら、仕事を取る」という面は、どんな男性でも理解が出来ると思います。

そのうえで、モデル界で起きた話などを、楽しげ聞くことで会話が盛り上がっていきます。

コミュニケーションでは、相手の知らないことはなかなか話ずらいものです。

無意識で「どうせ興味ないよな」と思ってしまうからです。

この精神状態になると、女性は警戒心が出てきてなかなか打ち解けて会話ができません。

知らないことがあるのは、問題ないので相手の話に興味を持って「教えてほしい」というスタンスで、会話を続けるのが大事です。

知らない話題を広げるのに、非常に便利な相槌です。

 

3)相槌「す」:すごい

相手の自己重要感を満たす事の出来る相槌です。これも相手の自慢をホメる為に、非常に便利です。驚きのリアクションを必ず入れた方がいいです。

例)
女性:先月、自分のお店開いてさ。
男性:すごいじゃん!オーナーだ。

このように、女性が会話に交えた自慢をさらっとホメてあげるのに便利です。

私の場合、テンションを上げるために使うことが多いです。

ちょっとテクニカルなのですが、マスターすると非常に便利な相槌なので、以下の例文参考にしてください。

例)
女性:昨日高校時代の友達と久々にお茶して来てさ
男性:すごいじゃん!どんな話したの?

話としては、女性が高校時代の友達とお茶したという当たり障りのない会話で、何もすごくないですよね笑?

ただ、「へーそうなんだ。楽しかった?」と相槌を打つより「すごいね!楽しかった?」と言われる方が相手は気持ちよく会話出来ますよね?

男性側のリアクションが高いので女性もうれしくなって、感情が高ぶった状態で会話を始めることが出来ます。

このように、男性側の高いテンションをぶつけることで女性のテンションも上げるのに、非常に便利なので私は良く使っています。

特にあまり信頼関係が出来ていない初対面の時ですね。当たり障りのない会話が多くなるので「凄いね!」という相槌を使えば、相手も楽しんで会話ができます。

 

4)相槌「せ」:絶対

この相槌を使えば、相手の女性を強烈に肯定することができます。

「絶対、●●だよね」とか「絶対アユミのほうが正しいよね」といった形で使います。

こんな感じで使います。

例)
女性:私の上司さ、日中仕事しないのに、終業時間近くになると一気に仕事始めるの。
男性:そうなんだ
女性:そしたら、仕事終わり間直に、仕事めっちゃ押し付けてくるの
男性:最悪じゃん笑。そんなの聞いたことないよ。
女性:そうでしょ?仕事振るんなら、もっと早くに言えよ?って感じじゃん。
男性:絶対アユミのほうが正しいよね。日中言ってもらえれば、処理できたわけじゃん?

相手の不満に対して「君は絶対悪くない、正しいよ」というメッセージを伝えることが出来るので、信頼関係ができます。

恋愛テクニックになりますが、人は、共通の敵がいると、強い信頼関係が生まれます。

この例のように、「絶対」という相槌を使う事で女性の上司を共通の敵に仕立て上げているわけです。

だから、信頼関係を結ぶのに効果的なんです。

また笑いを作る時にも非常に便利です。

こんな感じで使います。

例)
女性:会社の先輩ですごい怖い人がいて
男性:そうなんだ。幾つぐらいのひと?
女性:50前後かな。みんなの前ではニコニコだけど
男性:うん。
女性:若手の女子の前ではすごい怖い顔してるのよ
男性:めっちゃ怖いじゃん笑。でも絶対アユミも、後輩にそう思われてるよ。
女性:そんな私怖くないよ笑

このように、絶対という言葉を付けることで笑いにフックが効いて、より冗談を言ってる感じが増します。

 

5)相槌「そ」:そうなんだ それで?

一番基本的な相槌です。相手の話に共感し、肯定している雰囲気を作ることが出来ます。

女性がエピソードを話しているときに私は「うんうん、そうなんだ」という感じで相槌を入れます。このように、「私話を聞いてますよ!」とアピールするのに「そうなんだ」は便利です。

例)
女性:月末だと、結構忙しくなることが多くてさ
男性:そうなんだ、確かに締めの処理が大変そう
女性:経理部だから、1円も間違っちゃダメじゃん?
男性:そうだよね、間違ったら大変だもんね

このような形で、共感と肯定をアピールできます。

また「それで?」という相槌も会話を次に進めるのに、非常に有用です。明石家さんまさんが良く使っています。

この、「それで?」という相槌を使う事で会話がどんどん進んでいきます。

例)
女性:昨日会社の友達とイタリアン行って来て
男性:すごいじゃん!いいな。美味しかった?
女性:うん、すごい美味しかったんだけど、めっちゃ並んでて
男性:並んでたんだ~、それで?
女性:1時間くらい待ってからやっと席について

このように、相手の言葉を促すような形で相槌を行う事ができます。

このように、相槌のさしすせそを使って女性の話を盛り上げるようにしましょう。

 

 

5、相槌にマッチングを取り入れ、レパートリーを増やす

さてここでは、心理誘導を使った相槌のテクニックを紹介していきます。

このテクニックを使えば、女性と非常に強い信頼関係を結ぶことが出来ます。かなり強力なので、マスターすれば恋愛シーンで大きな武器になると思います。

おそらく、このサイトでしか紹介出来ないテクニックかと思います。

それは、相槌にマッチングの技術を取り入れる方法です。

マッチングとは、信頼関係を強化するために相手の言葉、行動の一部を取り入れる技術です。

相手の口癖を取り入れたり、呼吸を合わせることでなんとなく居心地の良い雰囲気を作ることが出来ます。

マッチングには以下の3つの方法があります。

マッチングには具体的に3つの方法があります。
①ペーシング
→相手の会話のリズムに、自分も合わせる方法
②ミラーリング
→相手の動きをマネする方法
③バックトラッキング
→相手の言葉のオウム返しをする方法

一つずつ、相槌とどのように混ぜるか?説明していきます。

まず相槌とは、共感と肯定を与えることで女性と信頼関係を結ぶことが出来る技術でした。

またマッチングも、相手の女性の言動を真似することで、信頼関係を結ぶことが出来ます。

このように、相槌とマッチングを使えば非常に強い信頼関係が作ることが出来ます。

 

1)バックトラッキングを使った相槌

相手の言葉のオウム返しをする方法です。

例えば、以下のようなケース。

女性「昨日美味しいイタリアン行ってきたんだけど、」
男性「昨日美味しいイタリアン行ったんだ~」
と相手の言った言葉を返す方法です。

相槌については、以下のようにバックトラッキングを組み入れていきます。

 

①キーワードを返す

相手の言葉をそのまま引用して相槌を打つ、基本的なオウム返しパターンです。

例)
女性:昨日すごい遅くまで仕事して、疲れた~
男性:仕事遅かったんだねすごいねお疲れ様

この例では、相槌のさしすせそと、「仕事が遅かった」というキーワードを入れていますよね。

このように話を聞きながら、相手が発した言葉をそのまま相槌に組み込む技術です。

真似していることが、相手にばれるとコミュニケーションがうまくいかないので出来るだけ短くバックトラッキングをするように心がけてください。

落ち着いたトーンで「仕事遅かったんだ」とつぶやくように言うのが大事です。

このバックトラッキングは、相手に聞き取ってもらう必要はありません。大したことは言っていないので笑。

どちらかと言えば、「私はあなたの話を聞いていますよ」という肯定の意味合いが強いと思います。

 

②要点をまとめて返す

相手の話を聞いて、「結局こういう事だよね」と返すパターンです。

例)
女性「昨日上司が終業間際に仕事押し付けてきたんだよ!、」
男性「すごいなウキウキで帰ろうとしてるときに?」

さしすせその、「すごい」を使ったうえで相手の会話の要点をまとめて返すように相槌を打ちます。

これは、相手の話を整理するのにも大事です。

ほとんどの人間は会話をする際に、トークの組み立ては行わないので、思いついたことを話していきます。だから、途中でどこまで話したか?何について話したか?を忘れる人もいるわけです。

そこで、相手の話をまとめて「こういう事か」という感じで相槌を打つと相手も頭が整理されて、話やすくなります。

実は、頭の良さをアピールするのにぴったりな技術です。

女性としては、とりとめもなく話していた所に「こういうことだよね」とすぐにまとめてくれるわけですから頭の良さと、機転を感じてくれます。

頭の良さは、このようにアピールするのです。

 

③感情を代弁して返す

相手の感情を代弁して返すパターンです。

バックトラッキングでは一番有効な方法だと思います。私もよく使います。

相手が、その時に感じていたであろう感情を代弁して伝えるのです。

例)
女性:帰り際に、上司から仕事押し付けられてさ~
男性:むっちゃムカつくね!!
女性:そうでしょ?本当嫌だわ。

このように、相手の感情を代弁する相槌を打つと相手と同じ気持ちを共有できるので非常に強い信頼関係を結ぶことが出来ます。

人は自分と似た価値観の人を好きになります。このような、価値観の合致を、会話を通して行っていくと段々と女性は、あなたを信頼するようになるのです。

 

2)ミラーリングを使った相槌

相手の動きをマネする方法のことです。まるでのように相手の行動をまねる方法です。

例えば、あいてがグラスを持ってコーヒーを飲んだら相手が変に思わないように、あなたもコーヒーを飲みます。

このミラーリングも相槌に応用できます。

相手がムカついた話をしてくればあなたは人一倍怒りの感情をこめて「それはムカつくね~怒りそうになったでしょ?」とリアクションと相槌を打ちます。

すると女性としては「自分と同じ気持ちで話を聞いてくれてる」と感じるようになり、信頼関係が生まれます。

 

3)ペーシングを使った相槌

相手の会話のリズムに、自分も合わせる方法です。以下の3点を相槌にも混ぜます。

 

1)話し方

人の話は、抑揚、リズム、テンション、速さなどに様々な特徴を持ちます。

この彼女の会話の抑揚、リズム、テンション、速さに、あなたの会話も合わせるというわけです。

早口の女性であれば、早めに相槌を入れます。私は特に「それで?」と聞くことで会話のテンポを良くして、女性が楽しくトークが出来るように心がけます。

 

2)状態

相手の感情に合わせた相槌を打ちます。相手が悲しい話をしていたら、自分も悲しそうに話を聞きます。

また、相手の名前を入れたり表情を合わせると効果的です。

例)

女性:月末だから仕事が忙しくて、毎日帰るの遅いの
男性:そうなんだ、アユミは責任感あるもんね。

と女性の名前を入れながら自分も大変そうな顔をします。これにより、感情の共有ができるわけです。

 

3)呼吸

相手の女性と呼吸を合わせる方法です。女性が息を吸ったら、自分も吸う、、、みたいなことです。

相手の女性が、何かに対して話を展開していたら彼女の呼吸に合わせて、自分も呼吸します。

そして、「文章の句読点」で短い相槌を打つようにします。「大変だったな」とか。

人は、会話相手が相槌を打つと話す間が出来るので、無意識的に息を吸い込みます。その息の吸い込みに合わせてあなたも息を吸うと、呼吸が合わせやすくなります。

これが相槌のレパートリーです。ぜひ使ってみてください。

 

 

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