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LINEの相槌レパートリーは4つで十分!女性とのやりとりを盛り上げる相槌を徹底説明する

今日は相槌の打ち方について詳しく説明していきます。

モテない男性って、女性の会話の聞き方が下手なことが多いんですね?

おそらく「どんな質問をしようか」「どんな話題を提供すべきか」と考えているかもしれませんが、会話を盛り上げるには相槌がすごく大事なんです。

このブログでは女の子との会話が盛り上がる質問や話題も紹介しているんですが、結局相槌が上手くないと女性も気持ちが乗らないので意味が無いんですね?

色んな恋愛相談に乗ってきて分かることは、モテる男は確実に相槌が上手いんです。

男性同士ですから突飛な質問はしないんですが、とにかく相槌が上手いので女性も楽しく話をしてしまうのも理解が出来ます。

結局相槌が下手だと、話す相手もテンションが下がってしまい、話す気が失せてしまう。

でも男性側は、まさか自分の会話の問題が相槌にあるとは思わないので修正が出来ないんです。

それは「相槌なんて誰でも出来るだろ」とか「相槌なんてテクニックなんてないだろ」と思ってしまうからです。

達人の漫才を見ていると、相槌がフリになっていることが多いです。

ツッコミがボケの話に対して「そうそう、そうなんだ」と相槌を大げさに打つことで、次の大ボケに対するツッコミがより際立つのです。

このように相槌ってあんまりみんな注目しないんですが、実は会話においては無茶苦茶重要です。

今回は、女性との会話を盛り上げるために重要な5つのテクニックを紹介していきます。

そのテクニックを紹介する前に、女性の話を聞く際に多くの男性が間違っている認識について説明します。

 

 

◆LINE相槌レパートリーの説明の前に、女性の話を聞くときのポイントを説明

まず相槌の打ち方の前に、女性と会話する時は「相手の話を聞くこと」が大事だという事を理解してください。

有名な話なので「分かってるよ!」と思うかもしれません。

しかしモテない男性は「女性の話の聞き方」が間違っているんですね?

まるで男性の話を聞くように話しちゃってるんですよ。じつはこれが大きな間違いなんです。

 

●女性は意見のぶつかり合いを求めていない

男性同士のコミュニケーションは、意見のぶつかり合いが結構大事ですよね?

ある議題に対してまったく異なる意見があるから楽しいのであって、「お前はこう思うかもしれないけど、俺は違う」という考えがあるから会話が盛り上がります。

特に私は科学者ですから、自分の意見とは異なる科学者の意見に対しては徹底的に反論します。

でもこれは相手が科学者だからやることであって、飲み屋で出会ったおじさんから脳の話をされてもわざわざ目くじら立てて怒ることはしません。

意見のぶつかり合いが大事な場面もありますが、ほとんどの場合は「共感」して欲しいからです。

不思議と年を重ねると、反論する気持ちよりも相手に共感することのほうが多くなります。

それは経験を重ねて、自分の意見も相手の意見も分かるようになるからです。これが「おじさん」がモテる理由です。

若い男性は、ついつい女性に対して意見が違う事があれば戦ってしまうんですが、おじさんはそれがありません。

「若い時はこんな事思うよね」と共感できるからです。

このように女性は意見のぶつかり合いを求めていないんですね?

だから女性は相手と自分の意見が違っても「うんうん」と表面上は共感するわけです。

 

●最終的に大人は分かり合えないものである

人間同じような環境で育っても、100%分かり合えることなんてありえなんですよ。

それは親友に対してもそうです。大まかに共感できる価値観があるから仲良くなるわけです。でも100%同じ考え何てありえないんですよ。

それを分かったうえで、「人はこう思うよな、俺とは違う考えだからどうでもいいや」と思うのか、「自分とは違う考えだけど、気持ちは分かる。だから共感しよう」という姿勢の違いで大きくモテ度合いが違ってくるわけです。

 

 

◆LINE相槌の打ち方、女性の気持ちが盛り上がる4つのレパートリーとは?

ここでは相槌の打ち方について詳しく説明していきます。

主なテクニックを5つ紹介します。基本的にこの5つがマスターできれば、女性は「困ったことがあればあなたに話したい」と思うようになるでしょう。以下の4つです。

①キーワードをピックアップ
②リアクション高く
③適度に頷く
④感情を代弁

一つずつ説明します。

 

LINE相槌レパートリー①キーワードをピックアップ

女性の話を聞きながら相槌を打つためには、女性の会話から出てきたキーワードをピックアップして相槌するようにしましょう。

例えば「この前イタリアン行ったらすごい美味しかった」という話を女性がしたら

「へーそうなんだ!イタリアン行ったんだ」とオウム返しするように相槌を打ちます。このテクニックをバックトラッキングといい、信頼関係を作るのには非常に有用です。

詳しい方法についてはこちらの記事で書いています。

 

LINE相槌レパートリー②リアクション高く

これが一番大事なテクニックと言ってもいいです

女性の話に対してテンション高く相槌を打つんです。

「そうだんだ!!それでどうなったの??」みたいなイメージです。

多くの男性は、相槌のテンションが低すぎるんです。だから会話が盛り上がらないんです。

モテない男性に限って「俺は静かなキャラだから」とクールぶって会話のテンションを下げているんですね。

基本的に、会話のテンションは「双方」のテンションで決まります。

つまり一方のテンションが低いと、必然的に会話が盛り下がるんですね?それがもちろん女性の場合もあります。

でもあなたがテンションを高く相槌を打てば、女性もそれにつられるんです。

「誘い笑い」という言葉があります。これは有吉さんがよく使うテクニックですが、悪態をついた後に大笑いするんです。

これは自分の吐いた毒に対して、自分の笑いをプラスすることでマイルドにする技術です。

このように人が笑うと自分も笑ってしまうように、相手がテンション高いと自分のテンションも高くなるんですね?

だから相槌はテンション高くすべきなんです。

 

LINE相槌レパートリー③適度に頷く

相槌の大事な目的は「ちゃんと聞いているよ」とアピールすることです。

例えば不愛想に、自分の話を聞かれたら「この人聞いてるの?」と不安になりますよね?

だから適度に頷いて「話を聞いているよ」と伝えることが大事です。

 

LINE相槌レパートリー④感情を代弁

結構技術が必要なんですが、女の子の感情を代弁するのはかなり有効な技術です。

例えば、上司の愚痴を女性が言っていたら、彼女はどんな気持ちなんでしょうか?

それは「辛い」とか「腹が立つ」という気持ちですよね?

だから「それは辛いな」とか「ひどいなそれは、上司すごいムカついてきた」みたいな気持ちの代弁をするんです。

そしたら女性も「そうそう!」と共感してくれたことに対して喜んでくれます。

 

 

◆LINEの相槌の打ち方に困ったら「さしすせそ」レパートリーを思い出そう。

ここまで相槌の打ち方について説明してきましたが、女性の話を聞いているときに「なんて相槌を打ったらいいだろうか」と困る時があると思います。

そんな時は「相槌のさしすせそ」を使います。

詳しい内容はこちらの記事で説明しています。

現代社会では、安全が確保され、ご飯も豊富にありますが一方で他の時代に比べて、ある欲望が非常に強くなっています。

それは承認欲求です。

facebookやInstagramなどのSNSの普及により「いいね!」の数を稼ぐために、おしゃれなカフェに行ったり旅行に行ったりします。

フォロワーの多い人はインフルエンサーとしてお金を稼いでいます。

このような「いいね!」を稼ぐ人を見て多くの人間は、嫉妬の感情にさいなまれるのです。そんな嫉妬の感情を持った人たちは、自分たちもSNSで写真をアップしたり、負の感情を恋人にシェアするわけです。

このように、現代の人間は特に「承認欲求」に飢えています。

だからこそ会話において女性の承認欲求を満たしてあげることが非常に大事になってくるわけです。

あなたが女性の承認欲求を満たすことができればその女性は、あなたを信頼してなんでも話したいと思うようになるでしょう。

そして今回紹介する、「さしすせそ」から始まる相槌は、相手の承認欲求を満たすことが出来ます。

この”さしすせそ”の相槌をマスターすれば、会話のレパートリーが非常に多くなります。おススメなので、ぜひ使ってみてください。

この「相槌のさしすせそ」は心理学的に見ても会話のスムーズに行う上で、非常に効果的です。

先ほども言いましたが、相槌を打つ時はいつもよりもややオーバーなリアクションで。テンション高く行うのがコツです。

 

1)LINE相槌レパートリー「さ」:さすが

この相槌を使えば、相手の女性の承認欲求を高く満たせます。オーソドックスな形は以下のような感じです。

例)
女性:昨日会社から表彰されたー。やった~!
男性:さすが!すごいね。大変だったでしょ?
女性:そうだね、、半年頑張ってやっと評価されたから。

このように、相手の女性の頑張ったことに対して使うのが良いと思います。

素直に驚きを表すと、女性もうれしく思います。私の場合は、女性が自慢を言ってきたな?と思ったらまずは「さすが」と言う準備を無意識でします。

私が良く「さすが」という相槌を使うのは女性を少し、からかう場合です。

例)
女性:今日また、上司にムカついちゃったわ。
男性:さすが笑。キレちゃった?
女性:キレてはないけどね笑。本当腹が立った~

このように、以前の会話の中から女性の面白い特徴をピックアップしておきます。この場合は「上司によくイラつく」という点です。

この性格を受け入れたうえで、ネタにする意味で「さすが」と返しているわけです。

この「さすが」という相槌には相手の女性の変な所も、自分は好きだし、そんな変な所を持っているあなたが良いよね!というメッセージを暗に伝えることが出来ます。

このように、相手をホメるだけでなく、信頼関係を構築するのにも役立ちます。

 

2)LINE相槌レパートリー「し」:実力じゃない? 知らなかった!

相手の優越感をくすぐる相槌です。女性が自慢してき時に、使える相槌です。

「実力じゃない?」を使うとしたら

例)
女性:今日上司からホメられちゃった。
男性:そうなんだ!おめでとう。何があったの?
女性:お客さんから、私への感謝の手紙が来たの。
男性:へー、なかなか出来ないよ?
女性:本当うれしかった。なかなか上司もホメないんだけどね。
男性:実力じゃない?上司もホメるの遅いよね笑

「実力じゃない?」という相槌はかなり大げさなリアクションなので普通に話を聞く時にはあまり使いません。

相手をほ褒めたたえたいとき、ちょっとからかいたいとき、に使います。

女性が「私後輩から怖がられてるんだよね」と愚痴っぽく言ってきたら「実力がすごいからじゃない?」と冗談っぽく言います。

仕事が出来るから、というホメの言葉を入れながら彼女の近づき難いキャラをイジっています。

 

「知らなかった!」を使うとしたら

例)
女性:会社務めする前はモデルやってたんだけど。
男性:へえ、そうなんだ。
女性:仕事の単価も安いし、数も少ないから、モデル一本は厳しいかなって。
男性:知らなかった、モデルの世界も大変だな。

このように、自分の知らないことを相手に聞くときに、便利なキーワードです。

デートでは非常に重要なんですが自分の分からない事柄について女性から詳しく話を聞いて、何とか最後は盛り上げることが大事です。

ほとんどの男性は、モデルの業界の知識はありません。だから知ったかぶりをしても、まず盛り上がりません。そこで、相手の女性にモデル業界について話してもらうのです。

おそらく、競争社会の激しい世界でしょうから「他人を蹴落とし、身を削りながら、仕事を取る」という面は、どんな男性でも理解が出来ると思います。

そのうえで、モデル界で起きた話などを、楽しげ聞くことで会話が盛り上がっていきます。

コミュニケーションでは、相手の知らないことはなかなか話ずらいものです。

無意識で「どうせ興味ないよな」と思ってしまうからです。

この精神状態になると、女性は警戒心が出てきてなかなか打ち解けて会話ができません。

知らないことがあるのは、問題ないので相手の話に興味を持って「教えてほしい」というスタンスで、会話を続けるのが大事です。

知らない話題を広げるのに、非常に便利な相槌です。

 

3)LINE相槌レパートリー「す」:すごい

相手の自己重要感を満たす事の出来る相槌です。これも相手の自慢をホメる為に、非常に便利です。驚きのリアクションを必ず入れた方がいいです。

例)
女性:先月、自分のお店開いてさ。
男性:すごいじゃん!オーナーだ。

このように、女性が会話に交えた自慢をさらっとホメてあげるのに便利です。

私の場合、テンションを上げるために使うことが多いです。

ちょっとテクニカルなのですが、マスターすると非常に便利な相槌なので、以下の例文参考にしてください。

例)
女性:昨日高校時代の友達と久々にお茶して来てさ
男性:すごいじゃん!どんな話したの?

話としては、女性が高校時代の友達とお茶したという当たり障りのない会話で、何もすごくないですよね笑?

ただ、「へーそうなんだ。楽しかった?」と相槌を打つより「すごいね!楽しかった?」と言われる方が相手は気持ちよく会話出来ますよね?

男性側のリアクションが高いので女性もうれしくなって、感情が高ぶった状態で会話を始めることが出来ます。

このように、男性側の高いテンションをぶつけることで女性のテンションも上げるのに、非常に便利なので私は良く使っています。

特にあまり信頼関係が出来ていない初対面の時ですね。当たり障りのない会話が多くなるので「凄いね!」という相槌を使えば、相手も楽しんで会話ができます。

 

4)LINE相槌レパートリー「せ」:絶対

この相槌を使えば、相手の女性を強烈に肯定することができます。

「絶対、●●だよね」とか「絶対アユミのほうが正しいよね」といった形で使います。

こんな感じで使います。

例)
女性:私の上司さ、日中仕事しないのに、終業時間近くになると一気に仕事始めるの。
男性:そうなんだ
女性:そしたら、仕事終わり間直に、仕事めっちゃ押し付けてくるの
男性:最悪じゃん笑。そんなの聞いたことないよ。
女性:そうでしょ?仕事振るんなら、もっと早くに言えよ?って感じじゃん。
男性:絶対アユミのほうが正しいよね。日中言ってもらえれば、処理できたわけじゃん?

相手の不満に対して「君は絶対悪くない、正しいよ」というメッセージを伝えることが出来るので、信頼関係ができます。

恋愛テクニックになりますが、人は、共通の敵がいると、強い信頼関係が生まれます。

この例のように、「絶対」という相槌を使う事で女性の上司を共通の敵に仕立て上げているわけです。

だから、信頼関係を結ぶのに効果的なんです。

また笑いを作る時にも非常に便利です。

こんな感じで使います。

例)
女性:会社の先輩ですごい怖い人がいて
男性:そうなんだ。幾つぐらいのひと?
女性:50前後かな。みんなの前ではニコニコだけど
男性:うん。
女性:若手の女子の前ではすごい怖い顔してるのよ
男性:めっちゃ怖いじゃん笑。でも絶対アユミも、後輩にそう思われてるよ。
女性:そんな私怖くないよ笑

このように、絶対という言葉を付けることで笑いにフックが効いて、より冗談を言ってる感じが増します。

 

5)LINE相槌レパートリー「そ」:そうなんだ それで?

一番基本的な相槌です。相手の話に共感し、肯定している雰囲気を作ることが出来ます。

女性がエピソードを話しているときに私は「うんうん、そうなんだ」という感じで相槌を入れます。このように、「私話を聞いてますよ!」とアピールするのに「そうなんだ」は便利です。

例)
女性:月末だと、結構忙しくなることが多くてさ
男性:そうなんだ、確かに締めの処理が大変そう
女性:経理部だから、1円も間違っちゃダメじゃん?
男性:そうだよね、間違ったら大変だもんね

このような形で、共感と肯定をアピールできます。

また「それで?」という相槌も会話を次に進めるのに、非常に有用です。明石家さんまさんが良く使っています。

この、「それで?」という相槌を使う事で会話がどんどん進んでいきます。

例)
女性:昨日会社の友達とイタリアン行って来て
男性:すごいじゃん!いいな。美味しかった?
女性:うん、すごい美味しかったんだけど、めっちゃ並んでて
男性:並んでたんだ~、それで?
女性:1時間くらい待ってからやっと席について

相手の言葉を促すような形で相槌を行う事ができます。

このように、相槌のさしすせそを使って女性の話を盛り上げるようにしましょう。

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